さらにその奥には、レオナルド・ダヴィンチの直筆スケッチ「アトランティックコード」の展示。じっくり見たいところだが、係の人に写真を撮ったら立ち止まらず進むように言われるのであまりじっくりは見られない。2枚展示があり、3か月で展示内容は変わるらしいので期間後半にまた来たいものです。今の展示は、左にあるのがCA 29r「Machine to produce gold foil」金箔を製造する機械。右がCA 1090v「Crank spinning wheel with many of its details」クランク糸車とその詳細。写真は撮ってあとでじっくり見るとして、短時間だが自分の目でもじっくりと見ておきましょう。